国際学部生が教える外国人っぽくなる4つの方法

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こんにちはー

今回は外国人とか海外かぶれが多い国際学部で過ごす僕が、「どうやったら外国人っぽくなれるの?」って疑問にちょっとばかし皮肉を込めて紹介していきたいと思います。

少なくともこれを実行すれば外国人風にはなれるよ!っていう。
じゃあ早速紹介していこう

1、外国人風な髪型にする

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なんといっても髪型で変わる印象は大きい。
外国では前髪をあげてる人が多いよね。

それには理由があって、前髪があると幼く見えるんだ。
日本人は若く見られたいから前髪を作って、外国では大人っぽく見られたいから前髪を上げるっていう理由がある。

今流行ってる髪型としては、横を剃り上げて(2ブロック)髪をどちらかに分けるっていう髪型。

(pintarestよりhttps://jp.pinterest.com/pin/499829258629947536/

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思い切って前髪あげてみよう!

そして外国人みたいにツヤのある状態でかっこいい髪型をセットするには、普通のワックスに「グリース」を混ぜてセットすると少しウェット感が出て外国人の髪型に近づける。

ぼくも使ってるおすすめのグリースはこれ。

2、外国っぽい服装にも気をつけよう!

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見た目の中でもその人の性格が表れる部分に「服装」があるね。

外国人っぽい服装ってなんだろう。
そんな外国人っぽい服装が好きな人、外国が好きな人が好んで着るブランドがある。

簡単に言っちゃえば

アバクロ(abercrombie and fitch)、ホリスター(hollistar)、アメリカンイーグル」を着れば大丈夫だ笑

この3つのブランドは国際学部で過ごす中でも、みんなといっていいくらいの人が持ってるブランドだ。

 

そして他のおすすめとしては「Superdry」とか「aeropostale」のブランドがある。

この2のブランドは日本には店舗はないけど、外国で人気ないかにも「海外っぽい」服装だし、このブランドの服をきて他の人と服が被っちゃうことはない。

3、仕草を大きくしてみる

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外国人っぽくなるには性格も外国人っぽくしなくちゃね。

仕草を2倍くらい大きくして、感情が動いたときはそれを大きく表してみよう。
きっとウザがられるけどね笑

けど外国人っぽい人ってそれが自然とできてる。

さあ声にだして!「ハッハー!」。

 

他にもちょいちょい英語を挟むとかね、oopsとか。
それっぽい言葉入れるともしかして英語話せるの?ってなる。

I mean,,,とか You know,,,とか外国人超使うやん?

 

何か言いたくて困った時は

ahh,, I mean, Do you know what?、、

これで完璧だね! AWESOME DUDE! LOL

こういうの使ってる人でも大抵は英語話せないんだけどね。

 

黙って英語を勉強する。

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なんだかんだ一番いい方法は英語(他の言語でも)を勉強するってこと。

英語がすらすら話せればそれだけでかっこいいし、実際に海外に出て本当の海外の人になれるんじゃないかな。

電車で外国人と流暢に話してればそれだけでもうかっこいいよ。

スラングを勉強するのもいいけど、本当にかっこいい人はそんな言葉使わなくてもかっこいい。

まとめ

今回は国際学部で過ごす僕が、少し皮肉を込めていわゆる「国際系学部あるある」的なものを思い出して書いてみました。

でも実際にこういったことをすれば外国人っぽくはなるよ。

他にも色々あるかもしれないけど面白いのがあったら教えてほしいな!

 

じゃあ今日はこの辺で!じゃあね!

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